top of page


手足で感じる木の暖かさがクセになる
冷たい冬の季節。朝フローリングを歩いて"ヒヤッ"として驚いた経験はありませんか?
暑い夏の季節。フローリングが "ベタッ"として不快な経験をしたことはありませんか?
無垢フローリングには、このようなことにならないために湿度を調整する性質があります。



職人が選び抜いた銘木
※クリックすると木名が表示されます
実は無垢フローリングにはこんな効果もあるんです!

芳香成分「フィトンチッド」で
疲労回復・ストレス解消に効果あり!
樹木が発する芳香成分フィトンチッドによる森林浴効果によって、さまざまな面で「癒し」を感じことができるのです。木の香りは人の神経を鎮め、血圧を抑えたる作用もあるのです。 「木を使った部屋は何となく落ち着く」とおっしゃる方は多いですが、これにも根拠があったのですね。ヒトの副交感神経を刺激して精神を安定させ、解放感、疲労回復、ストレスの解消などをもたらすと言われています。そのため、ドイツでは森林浴は医療行為として認められています。
芳香成分「フィトンチッド」には
消臭効果もあり!
木には悪臭そのものを消す働きがあることをご存じでしょうか。
本来ならば、家の中で飼っている動物の比ではないほど、動物がいるはずの森。
それなのに空気が清々しいと感じるのには理由があります。
それは、フィトンチッドには消臭効果や脱臭効果があり、空気を浄化する力があるからなんです。
家の悪臭の原因であった動物臭。犬や猫を飼割れている場合は、手触りや色味の好きと共に、消臭の観点から選んでみるのもいいかもしれませんね。


芳香成分「フィトンチッド」には
除菌・抗菌・防菌効果もあり!
除菌抗菌・防虫の働きは、菌や細菌、虫から自身を守るために生まれた成分「フィトンチッド」が存在する理由は実はここにあります。その効果は日本でも古くから利用されており、木のお弁当箱がよく使われていたのも、除菌・抗菌、防虫効果を狙ってのことです。※木の種類によって効果は違います
絨毯敷きの部屋を檜のフローリングにリフォームしたところ、ダニが驚くほど減ったという実験結果もあるので、アトピーなどのアレルギーがある場合や、ペットを飼う場合は檜のフローリングが良いかもしれませんね。
快適に過ごせる理由!
無垢材は吸湿性に優れ、湿度が高い夏場には湿気を吸い、乾燥している冬場には湿気を放出します。 そのため、夏は空気がさらっとして涼しく感じ、裸足で歩いてもべたつくことはありません。 冬は、お部屋が乾燥しすぎることを防ぎ、暖かく感じます。無垢材は、年月が経つにつれて味わいが増していきます。住めば住むほど、愛着がわき、良さを実感できるお住まいになりますよ。








%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC3.png)
bottom of page














